馬鹿なのか韓国紙「『神風』連想させる」=哨戒機の低空飛行批判

 【ソウル時事】海上自衛隊のP1哨戒機が韓国駆逐艦から火器管制レーダーの照射を受けた問題で、31日付の韓国紙ソウル新聞は「日本の哨戒機の低空飛行は、太平洋戦争当時、米軍艦に自殺攻撃を敢行した『神風』を連想させるという指摘も出ている」と報じた。

 あの、これ以上日本と国防の為に散った英霊を侮辱するのは止めてほしい。恥も外聞も死者に対して敬意を示すこともできないのか。事あるごとに神風とかいい加減に日本の歴史を侮辱する行為はやめてほしい。

 同紙によると、民間組織、韓国国防安保フォーラムのムン・グンシク氏は「威嚇飛行であり、艦艇に向けた自殺攻撃も可能な距離だ」と述べ、「いかなる理由で低空飛行を敢行したのか責任を問い、謝罪を受けなければならない」と主張した。

 東亜日報も社説で、「(防衛省公開の)映像では、日本の哨戒機がクァンゲト・デワン艦(韓国駆逐艦)に相当近づいて飛行したことが明らかになった」と分析。「映像はむしろ、哨戒機が接近した距離だけを見ても、韓国駆逐艦の乗組員に脅威を与えるのに十分だったことを示している」と批判した。

 韓国日報は社説で、「実務協議で把握した問題点を踏まえ、韓日の長官(防衛トップ)が電話会談を行うなどし、互いに再発防止を約束する線で迅速に収拾すべきだ」と呼び掛けた。 

 冷静に今までの戦争を考えよう、第2次世界大戦・太平洋戦争で他国の協力や援助を受けずに戦ったのは、アメリカ・ドイツ・日本だけだ。そのほかの国は独自の戦力だけで戦ったことがなく、朝鮮戦争の場合ではアメリカをはじめ援助があって韓国と言う国が存在しているんだ。
 独自の力で得たのでない立場なあのに、反日教育を笠に着て非礼の数々はもう日本でも限界に来ているんだよ。

 自己中心的な発言で、恩をあだで返す国それがいま日本人が感じている韓国像だ。日本のテレビ局を始めマスコミは完全に韓国びいきなところもあるが、今後は、放送免許など規制が厳しくなるだろう。偽りや偏向報道が多く何かあれば日本が悪いとかそういう事で済まそうとする。日本のテレビも洗脳をして日本人が悪いと思わしている事が多い。

 歴史認識がない人は、テレビの報道を完全に信じて、日本と朝鮮が過去戦争したと思い込んでいる人もいるくらいだ。

 これ以上日本は隣国に虐げられる必要はないのだと思う。思想の統一は憲法違反なので駄目だと思うが、国益を損なう報道を行うテレビ局に対しては停波も辞さない覚悟も必要だろう。さもなければ、日本の国体はそこに落ちることになるだろう。日本人ほど自己の民族を卑下する民族は居てないと思う。
今こそ、国民は正しい歴史認識を持って対応すべき時が来たのである。
 戦前のことは、戦前の状況によって昔は国際的に行われてたこともある。現在の法律に伴って虐殺や侵略等という論理を植えつけることが間違いである。もし、現在の法律で言えば様々な兵器や大空襲も立派な犯罪になるが、当時の法律では裁ける物では無かった。

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